駿台サテネット21(映像講座)
駿台サテネット21とは
駿台サテネット21は、学習する上での本質である「小手先のテクニックや詰め込み主義でなく、基礎からの反復学習とそれに基づく思考力・判断力の養成」の学習方針をそのままに、映像授業ならではのコンピューターグラフィクス (CG) や資料画像を盛り込むなど、新しい可能性をプラスした映像講座です。
本講座は、駿台を代表する実力講師陣を配し、精選した講座で低学年の基礎学力養成から受験に必要十分な応用力、実戦力の完成を目指します。
主要3教科はもちろん、理科・地歴公民におきましてもセンター試験対策の講座を設置し、受信校様からの要望にお応えしております。土曜日の活用、放課後・各期休暇期間の補習・課外授業など学校様のご都合に合わせてご利用いただけます。
集中力が途切れない50分授業
1回の講義は、最も効率よく集中力を持続できる50分単位の授業。
通年講座授業時間:50分×2/1回(休憩時間10分)  
授業回数:年間22回(前期10回・後期12回)
(高1・2ベーシック(BS)講座は、1学期8回 2学期9回 3学期5回)
映像効果で抜群の理解度
映像授業のメリットを活かし、コンピュータグラフィクスや資料映像を盛り込んで、より理解が深まるよう工夫しています。
充実のテキスト・理解度確認テスト
駿台のノウハウを結集した内容の濃いテキストと授業の理解度確認用・復習用のチェックテスト(一部講座は除きます)を準備しています。
板書は見逃さないリピートシステム
授業中に板書が写しきれなかった方のために、授業開始前や休憩時間を利用して「板書再現コーナー」を設けています。
講習とあわせて年間フォローアップ
駿台サテネット21では、夏期・冬期・直前期の講習も設置しています。通年授業とあわせて受講することにより、年間フォローアップ体制も万全です。(詳細は講習パンフレットをご覧ください)
駿台からのご提案
高校で映像講座を導入するメリット

進学実績を上げるために映像講座を活用

土曜日・放課後・夏期冬期など休暇期間の補習の一環として活用

学校の生徒募集のためにも宣伝・アピールとしての効果が期待できる

補習として活用した場合、先生方の補習・課外授業の負担が軽減できる

★映像講座をご契約戴きますと先生方対象の「教育研究セミナー」の優待受講ができます。